ナチュラルで深い味わいのある鶴岡シルク「kibiso」

鶴岡から発信。「kibiso」プロジェクト

山形県鶴岡市は、日本有数のシルクの産地。
ここで、今注目を浴びているムーブメントが「kibiso」プロジェクト。
地元のメンバーと、各分野のプロが一体となり、地域が誇るシルクという
財産を活かすため、アイディアと技を出し合いながら試行錯誤を重ねています。

「きびそ」とは?蚕が最初に吐き出す糸のこと。

きびそイメージ

詳しくはこちら

「きびそ」とは、蚕が最初に吐き出す糸のこと。
繭の一番外側の部分で、太くてボソボソとしていることから
織物の糸としては不向きとされていました。

しかし「きびそ」には水溶性のたんぱく質が豊富に含まれ、
保湿力に優れている上に紫外線吸収力や抗酸化作用があると
言われ、スキンケア商品の成分などに活用されてきていました。

その「きびそ」を使い、エコロジカルでナチュラルな絹製品を
作りました。

それが「kibiso」です。軽やかで立体感のある絹製品「kibiso」を
鶴岡よりお届けします。

商品カテゴリー

  • ストール
  • バッグ
  • 帽子
  • スリッパ
  • 日傘
  • ブックカバー
  • インテリア

ショップからのお知らせ

【期間限定kibisoショップ】 のお知らせ

■「日本遺産」認定記念イベント
 期間:2017年8月11日(金)~11月19日(日)
 場所:松ヶ岡開墾場二番蚕室(鶴岡市羽黒町松ヶ岡25)
 時間:10時~15時 (月曜日は定休日となります)
 

■山形大沼デパート
 期間:2017年11月8日(水)~11月14日(火)


  

   

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